【※激凄】オキソアミヂンはサプリで!効果・効能・副作用を徹底分析

【※激凄】オキソアミヂンはサプリで!効果・効能・副作用を徹底分析

オキソアミヂンって、なんだか凄そう!って思っていても、よくわからないことが多いですよね。
オキソアミヂンという成分に興味はあるけど、いったいどのような効果があって、オキソアミヂンによる副作用などがないのかなど不安だと思います。また、オキソアミヂンの有効性を発揮させるために、どれくらい飲めばいいのか、効率的に摂取するためにはどうしたらいいのかなど、オキソアミヂンに関する様々な疑問もあると思います。
当サイトでは、オキソアミヂンの凄さは噂には聞いているけど、実際にオキソアミヂンってどうなのかについて紹介したいと思います。

 

 

オキソアミヂンとは

学名:スコルジニン
商標:オキソアミヂン・又はオキソレヂン

 

オキソアミヂンはニンニクに含まれている成分で、スコルヂニンとも呼ばれています。
ニンニク料理を食べるとスタミナがついたり、最近ではニンニク注射なども有名ですが、それらの元気の源がオキソアミヂンです。
ニンニク料理といえば、独特な臭いを連想される人もいるかもしれませんが、オキソアミヂンの臭いは無臭です。
オキソアミヂン自体は、あまり馴染みがないかもしれませんが、あのキューピーコーワゴールドにも含まれている成分なのです。

 

成分名としてはスコルジニンなのですが、オキソアミヂンは理研化学工業の商品名となっています。
他にも商標名としてオキソレヂンとも言われています。

 

>>理研化学工業株式会社 原料用医薬品紹介ページ

 

ニンニクの歴史

ニンニクが歴史に登場するのは、およそ6500年前の紀元前4500年頃の古代エジプトです。
あのピラミッドの建設の際にも、労働者がニンニクを食べていたことが分かっています。
ニンニクは、古代エジプトから、アラビア、アフガニスタンを経由し、インドから中国、アジア全域へ広がっていきました。
中国では約6000年くらい前からニンニクが食べられていて、日本へは、約2000年前の崇神天皇の時代に中国から朝鮮経由で伝えられました。
現在も世界のニンニクの約8割が中国産という状況です。たしかに、中華料理ではニンニクをよく使用しているイメージがありますよね。

 

■ニンニクの世界生産量

順位

生産量(トン)

シェア

1位

中国

1917

79.2%

2位

インド

126

5.2%

3位

韓国

41

1.7%

4位

エジプト

23

1.0%

5位

ロシア

23

1.0%

出典:FAOSTAT(2013年)

 

当時からにんにくは元気の源として食べられいたのですが、ニンニクの有効性についての科学的な根拠はありませんでした。

 

小湊潔博士によるオキソアミヂンの発見

ニンニクの有効成分は臭い成分精力増強だと考えられていた
しかし、今から約90年前に日本人である小湊潔博士が50年もの歳月をかけてニンニクの研究を行った結果、ニンニクの有効成分がオキソアミヂンであることを発見したのです。それまでの常識を覆す大発見だった。
そして、その8年後にようやくニンニクの臭いの成分であるアリシンがアメリカ人の科学者によって発見されます。

 

1936年 小湊潔博士が、世界で初めてオキソアミヂンを発見
1944年 アメリカの科学者・カバリトとペイリーによってアリシンが発見される

 

小湊潔(こみなと きよし)

1893年(明治26年)-1974年(昭和49年)
茨城県水戸市生まれ
京大農学博士
紫綬勲章、勲三等瑞宝章受勲

 

 

1914年 茨城県立工業学校応用科学科を卒業
1917年 上田蚕糸専門学校製糸科を卒業
    満鉄中央試験所勤務、志賀潔に見出され、京城医学専門学校助教授
1927年 京都帝国大学農学部入学
1930年 同校を卒業
1936年 ニンニクの無臭有効成分を発見しスコルヂニンと命名(のちに商標名をオキソアミヂンとして登録)
1940年 日生化学研究所を設立(のちに理研化学工業となる)

 

著書
にんにく新発見 にんにくの神秘 続編 新装改訂版
小湊 潔、小湊 壌、西村 昇二 著


 

オキソアミヂンの効果・効能

オキソアミヂンは人間の健康に関する様々な問題を改善する効果や効能がある

 

血行促進

オキソアミジンによる効果・効能の源とも言えるのが、血流の促進です。
血行が悪くなると、体のいたるところでトラブルが発生します。
逆に言えば、血流が促進されればそれらの問題を解決し、わたしたちの健康に良い効果をもたらしてくれる、非常に重要な効果だと言えます。

 

疲労回復・滋養強壮による精力増強効果

先程のオキソアミヂンによる血行促進により、からだ全体に酸素や栄養分が行き渡り、結果として滋養強壮・疲労回復による精力増強効果が期待できます。

 

精子量の増加

血行促進による効果によって、生殖機能も改善され、男性であれば精子量の増加に影響をもたらします。
オキソアミヂンを発見した小湊潔博士により、ネズミの実験が行われました。
オキソアミヂンを経口投与した「はつかネズミ」と、何もしない「はつかネズミ」を比較したところ、オキソアミヂンを与えたネズミのほうにはおびただしい数の精子が確認されています。

 

 

勃起不全の改善効果

勃起には視覚や妄想から自然に勃起をする中枢性勃起、また物理的に刺激を与えて勃起する反射性勃起の2パターンがあります。
どちらも、性的な刺激により興奮をすると、脊髄を通って勃起中枢に伝達され、更にペニスの神経に伝わっていきます。
すると、ペニスの中で一酸化窒素が放出されて、サイクリックGMPという物質が増加しその影響でペニスの血管がゆるんで血液が流れ込み勃起するというメカニズムです。
その一酸化窒素を供給する作用をもたらすのがテストステロンという男性ホルモンの一種なのですが、オキソアミヂンを摂取することにより、テストステロンの分泌量が促進されることが分かっています。
オキソアミヂンを効果的に摂取することで、テストステロンの分泌量が促進され、勃起不全の改善効果が期待できます。

 

肝機能障害の改善

アルコールをよく飲む人にとって、肝機能障害は深刻な問題です。
肝機能障害は、脂質過酸化が進むことが問題ですが、オキソアミヂンを摂取することにより抑制されます。
1985年に行われた、東北大学のH博士らによる培養細胞実験、動物実験により、オキソアミヂンの肝障害を抑制する効果が確認されました。
しかも、正常な肝臓に対しては悪い影響を及ぼさずに、酵素阻害作用もありませんでした。

 

健胃・整腸効果や便秘改善

オキソアミヂンには健胃・整腸効果が期待でます。
国立T大学による実験で、以下の作用が確認されました。
動物がオキソアミヂンを溶かした薄い溶液を摂取すると、消化器官がぜん動運動をはじめ、少しずつオキソアミヂンの濃度を濃くしていくと、ぜん動運動が活発になるという結果が出ています。
このように、オキソアミヂンには、健胃・整腸効果があり、それにより便秘改善の効果もあると考えられます。
また、市販されているコーワの『液キャベシリーズ』でもオキソアミヂン末が配合されています。

 

高血圧の改善による心筋梗塞や脳梗塞などの予防

高血圧は、血液が流れる際に血管を押す力が強いことを指します。
当然ですが、血管が狭くなれば、ポンプの役割を果たしている心臓が、より強い力で血液を押し出そうと頑張るため、血管が常に高い圧力にさらされて動脈硬化になり、脳梗塞や心筋梗塞などになってしまうリスクが高まります。
オキソアミヂンは血流を増やすとともに、ドロドロな血をサラサラにしてくれる効果もあるため、高血圧の改善に効果が期待できます。それにより、高血圧が原因で発症する心筋梗塞や脳梗塞、更には心肥大や狭心症、脳出血などの予防につながります。

 

抗酸化作用・老化防止

オキソアミヂンには不飽和脂肪酸への抗酸化作用があります。
実験用のネズミにオキソアミヂン末を3週間経口投与をした結果、何もしないネズミと比較して血清過酸化物値が低下しました。
血清過酸化物値が低下ということは、つまり血液が循環しやすくなったということです。
この実験結果から、オキソアミヂンを摂取することにより、からだへの抗酸化作用・老化防止の効果が期待できます。
また、若返りのビタミンとして知られているビタミンEを一緒に摂取すると、更に抗酸化効果が活性化するので、オキソアミヂンと合わせて摂取するといいです。

 

糖尿病の予防(血糖値を抑える)

糖尿病の原因は、インスリンというホルモンが不足もしくは機能しなくなることで、血糖値が以上に上昇してしまうことです。
糖尿病は、合併症を引き起こす可能性もあり、非常に危険です。
オキソアミヂンには、血糖値を下げる働きがあるため、糖尿病の予防にも効果があります。
オキソアミヂンによる糖尿病に効果を及ぼしたことを、インドの研究チームがアメリカの臨床栄養学の雑誌に発表しました。
糖尿病の治療では血糖降下剤である「トルプタミド」を使用しますが、オキソアミヂンを摂取することにより、「トルプタミド」とほぼ同程度の効果が実験により証明されています。

 

食欲の改善・促進

オキソアミヂンには唾液の分泌を促進し、健胃・整腸効果により胃腸の収縮運動が活発化するため、食欲が促進される効果があります。
ステーキにニンニクが乗っていると、唾液が出てきてお腹も一気にすいてくる経験をしたことはありませんか?
まさにそれがオキソアミヂンによる食欲促進の効果です。

 

抗ストレス作用

オキソアミヂンには、抗ストレス作用があります。
ある製薬会社の研究によると、オキソアミヂンを投与したマウスと、何も投与しないマウスを21℃前後で3日間飼育した後に、35~40℃の高温環境に移して飼育したところ、オキソアミヂンを投与しないマウスのほうが5匹中4匹が絶命してしまったという結果があります。
一方、オキソアミヂンを投与したグループは、一匹も絶命しなかったことから、オキソアミヂンにはストレスに対しての抵抗力をアップする効果があると考えられます。

 

冷え性

冷え性の原因は、単純に血液の巡りが悪くなり、血管の末端まで血液が行き届かなくなるためです。
オキソアミヂンを摂取することにより、血行が促進され、からだの隅々まで血液が流れることで女性に多いとされる冷え性にも効果が期待できます。

 

更年期障害

オキソアミヂンによる強力な酸化還元作用により、更年期障害特有の様々な症状に対しての効果があります。
国立T大学の産婦人科による二重盲検法による実験では、2週間オキソアミヂンを経口投与された患者は、更年期障害症状改善がみられたという報告があります。

 

母乳の分泌促進

オキドアミヂンには、女性の母乳を分泌してくれるホルモンを助ける働きをしてくれたり、ホルモンと同じような働きをしてくれます。
実際に、出産後の女性にオキソアミヂンを摂取したところ、母乳の量が増加したという試験結果もあります。
最近では、母乳による育児も見直されてきていますので、オキソアミヂンによる母乳の分泌促進は女性にとって嬉しい効果です。

 

オキソアミヂンの摂取による副作用・デメリット

様々な効果が期待できるオキソアミヂンですが、オキソアミヂンを摂取することによる副作用が気になると思います。
オキソアミヂンが発見されてからこれまでに、オキソアミヂンを摂取したことによる副作用の報告はありませんでした。
オキソアミヂンは元々、天然の原料であるニンニク由来の成分なので、副作用が無いのは当たり前といえば当たり前です。

 

オキソアミヂンのデメリットとしては、天然のニンニクで摂取しようとしても、わずか0.03%しか含まれていないことです。
有効性を実感するには、あまりにもオキソアミヂンの含有量が少ないため、ニンニクで摂取しようとすると1日に丸ごと1球のニンニクを食べなければなりません。
また、ニンニクは臭いや胃や腸への刺激が強いため、大量に食べるのは現実的ではありません。

 

ですので、オキソアミヂンはサプリメントで摂取するのが一般的です。
オキソアミヂンをサプリなどで摂取する際には、それぞれのサプリによってオキソアミヂン以外に配合されている成分が異なるため、副作用があるのかどうかをチェックする必要があります。

 

オキソアミヂンをオススメする人

オキソアミヂンは、このような人にオススメできる成分です。

  • 仕事などの日々の疲れが取れずに悩んでいる人
  • 同年代よりも若々しく元気でいたい人
  • 妊活中の人
  • 軽いED(勃起不全)で悩まれている男性
  • 中折れしてしまう男性
  • お酒をよく飲む人
  • 男性の自信を取り戻したい人

 

オキソアミヂンの効果・効能でも書きましたが、これ以外にもオキソアミヂンには様々な作用があります。
しかし、主な効果としてオススメしたい人はこちらの通りです。

 

オキソアミヂンの臭いの不安

オキソアミヂンはニンニク由来の成分なので、ニンニク特有の強烈な臭いがしないか心配される人がいます。
しかし、実際にはオキソアミヂン自体にニンニクのような臭いはありません。
完全無臭だと思って大丈夫です。
ニンニク特有の臭いの原因は、アリシンという成分によるものです。
アリシンがニンニクの臭いを発するために、古くからアリシンがニンニクの有効成分の元だと考えられてきました。
しかし、小湊博士によるオキソアミヂンの発見により、ニンニクの有効成分は無臭であるオキソアミヂンだと分かったのです。
ですので、サプリメントでオキソアミヂンを摂取する場合は、臭いの不安は全くないので安心です。

 

オキソアミヂンは、どれくらいの量を摂ればいいのか?

オキソアミヂンの有効性を発揮させるためには、1日当たり200mgのオキソアミヂンを摂取する必要があるとされています。
200mgというのが、どれくらいの量なのかってピンときませんよね?
そこで、ニンニクをどれくらい食べたらオキソアミヂン200mgを摂取できるのかを説明したいと思います。
ニンニクに含まれているオキソアミヂンの量はわずか0.03%です。
ですので、逆算していくと200mgのオキソアミヂンを摂取するためには1日あたりニンニクを丸ごと1個を食べなければならない量です。
1日にニンニク1個を食べるのは現実的ではありません。
想像してみると分かりますが、ニンニクを1日に1個食べたら臭いに耐えられないのと、胃や腸にも刺激が強いので、むしろ悪影響のほうが多いからです。
おそらく、周りの友達も近づいてこなくなるでしょう。
そのため、オキソアミヂンを1日に200mg摂取するためには、オキソアミヂンが配合されているサプリメントで摂取するのが現実的なのです。

 

オキソアミヂンが含有されているオススメのサプリメント

プロキオンの特徴

オキソアミヂンの有効性を発揮するために必要とされるオキソアミヂン200mgをたったの2粒で摂ることができるサプリメントです。 しかも、指定医薬部外品として厚生労働省に認可されています。 ニンニク特有のキツイ臭いあ刺激もなく、生ニンニク1球分のオキソアミヂンを手軽に無理なく摂取できるのが特徴です。 話題のプロキオンですが、今なら10粒入りのお試しパックが初回限定で980円で購入することができてお手軽に試すことができます。1人3パックまで購入できるので、まずはお試しパックで自分の体に合うかどうか試してみるといいですよ。

価格 980円
評価 評価5
備考 オキソアミヂン末 200mg(1日量2カプセル中)
プロキオンの総評

プロキオンはオキソアミヂンの有効性を発揮すると言われれている1日200mgの量を配合しているというのが最大の魅力です!ここまでオキソアミヂンにこだわっているサプリメントは他にはないでしょう。 ニンニク由来成分のオキソアミヂンですが、臭いも全くなく無臭なので周りを気にせずに安心して飲むことができます。 しかも、厚生労働省が指定医薬部外品として認可しているので副作用などについても安心です。

キューピーコーワゴールドシリーズの特徴

テレビのCMでも超有名な興和のキューピーコーワゴールドシリーズにもオキソアミヂンが配合されています。 現在販売されているキューピーコーワゴールドシリーズは「αPLUS」「α」「A」の3種類あり、、どれもオキソアミヂンが配合されています。これだけ有名な商品でもオキソアミヂンが配合されているということは、オキソアミヂンの有効性を大手製薬メーカーも認めているということですね。 ただし、キューピーコーワゴールドシリーズはオキソアミヂンだけでなく、他の疲労回復成分も配合しているため、オキソアミヂンの配合量は50mgだけとなっています。

価格 約2000円
評価 評価3
備考 オキソアミヂン 50mg(1日2錠服用時の含有量)
キューピーコーワゴールドシリーズの総評

オキソアミヂンの配合量を見ると1日に必要な200mgの4分の1である50mgを配合しています。 キューピーコーワゴールドはニンニク由来のオキソアミヂン以外にも、エゾウコギやトウキ、オウギなどの滋養強壮成分や、ビタミンなどを配合しており、それぞれの有効成分が疲労回復に効果を発揮してくれます。もちろん、副作用などについてもこれだけ有名な商品ですので問題ありません。 薬事法の分類としては、残念ながら指定医薬部外品ではなく第三類医薬品のカテゴリに分類されています。

ユンケルローヤル錠の特徴

ユンケルはイチローがCMをしている有名なロングセラー商品です。 ドリンクというイメージがあるかもしれませんが、錠剤としても販売されていて、ユンケルローヤル錠にはオキソアミヂンが配合されています。オキソアミヂン以外にも商品名の通り、ローヤルゼリーが配合されている他、ニンジン乾燥エキスなど合計5種類の生薬に、各種ビタミンを配合して肉体疲労時に効果を発揮するようになっています。 オキソアミヂンの配合量だけを見てみると、残念ながら1日に必要とされる200mgのわずか10分の1である20mgしか配合されていませんが、他の成分をバランスよく配合されています。

価格 約2000円
評価 評価2
備考 オキソアミヂン末 20mg(4錠中)
ユンケルローヤル錠の総評

大手製薬会社である佐藤製薬のユンケルローヤル錠は、厚生労働省から指定医薬部外品として認可されている商品です。 オキソアミヂン以外に様々な成分を配合しているのは、そのターゲットとしているユーザー層が幅広いため、滋養強壮以外の食欲不振や栄養補給など、様々な要望に対して対応するためかもしれません。 オキソアミヂンによる効果を実感したい人にとっては1日当たりのオキソアミヂン配合量20mgというのは物足りないかもしれませんが、他の成分も一緒に摂取することができるのがメリットです。

 

オキソアミヂンにこだわるならプロキオンがおすすめ!

 

 

ニンニク由来の有効成分であるオキソアミヂンにこだわるなら、1日に必要とされるオキソアミヂン200mgをたったの2粒で摂取することができる『プロキオン』がオススメです!

 

【プロキオンがおすすめの3つのポイント】

オキソアミヂンの有効性を発揮するために1日に必要とされる200mgを摂取することができる!

精力増強・滋養強壮だけでなく様々な効果が期待できる!

指定医薬部外品の承認を得ているため安心・安全!

 

プロキオンのレビュー